避難誘導エンジン

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AR技術を活用した新しい避難誘導

スマホのカメラとAR技術を使って、どこにいても、インターネットが使えなくとも、地図を読まずに避難所へ誘導します。


防災について

現在日本の様々な分野で防災計画を立てられていますがその甘さが指摘されています。

例えば…

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防災事例

日本全国では、直近5年間で負傷者を伴う自然災害が24件発生しています。

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実際にあなたが被災した時に、自分を、そして大切な人を守るためのツールを準備していますか?

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これらに対する準備を自分でするのは難しいというのが現状です。

「SmartEG」は、防災時にお互いが協力して、支援しあうプラットフォームを提供します。

「SmartEG」は大きく分けて3つのことを支援します。

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防災機能① 避難所への誘導

いざという時、電波が使えなくても安全に防災拠点へ向かえます。

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防災機能② 危険エリアの表示

ハザードマップで危険な場所を知ることができます。

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防災機能③ 危険エリアの共有

危険エリアを皆でリアルタイムに共有できます。

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防災機能④ 被災したことを自動通知

災害によって意識がなくなってしまっても位置情報を取得して関係者に自動的に通知します。

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防災機能⑤ 危険状態の通知

危険な状態に陥った可能性が高い場合行政への通知を関係者から依頼できます。

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位置情報を利用した行政の探索と救護

気を失っていたら返事はできませんが、前述した機能の「ここにいる可能性がある」という情報で命が救われることも。

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防災機能⑥ 被災時のコミュニケーション

災害発生時に電波が切れていても、お互いに場所がわかり、連絡を取り合えます。

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防災機能⑦ 災害用情報の取得

被災時に役立つ様々な情報を取ることができます。

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ユーザー 一人ひとりに対応した情報配信サービス

「SmartEG」にはAR視聴機能がついており、専用のマークを通して動画や画像をユーザーが閲覧することができます。

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標識・ロゴを使った避難誘導

標識やロゴ、例えば、消火器の表示灯にある「SmartEG」の専用マークをAR機能で読み取るとあなたに最適な避難所への誘導を開始する予定です。

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